宮城県看護協会のシンボルマーク

宮城県看護協会シンボルマークが決定しました。

シンボルマークを公募したところ10件の応募がありました。その中から仙台市在住の看護協会会員佐藤優子さんの作品が選ばれ、専門のデザイナーの手を加え新しい宮城県看護協会の門出にふさわしいシンボルマークが誕生しました。

宮城県看護協会シンボルマークの意味
ランプは看護の遺産と伝統を示し、地域の人々と共にある看護の光となっています。
炎の光は看護専門職の象徴であり暖かさです。ケアの光でもあり看護の知識と情報で地域の人々を照らし看護職の活気あふれる行動を示します。
萩は宮城県の県花であり、宮城県看護協会は看護専門職、地域の人々を包み未来への
希望を抱かせます。




宮城県看護協会